入学出来た方、大変おめでとうございます!
私は残念ながら合格通知が来ませんでした。
合格は当たり前、と考えていました。
こういう傲慢さも合格できない原因かも。
人間が出来ていません。
入学できなかった事は残念無念です。
今夜はヤケ酒・・・・
でも、明日から頑張ります!
いや、明日はまだ後遺症でパソコン開けられない。
1週間後からなら~
今までお世話になったことは決して忘れません。
16週間後には絶対30万円/月以上を目指します!
そして、報告させていただきます。
伊勢さん、白石さん 今まで引っ張ってきてくださって、
大変ありがとうございました。
皆さんも石にかじりついても、絶対成功してください。
陰ながら応援しています。
きょうある方から
「評価されない人の2つの特徴」という
メルマガを受け取りました。
まったくその通りだと思いました。
~~~ここからです~~~
『ほとんどの人は
「もっと認められたい!」と思っています。
例えば、仕事では、上司や取引先に認めてもらいたかったり
プライベートでは、人気者の友達に認めてもらいたかったり
恋愛では、魅力的な異性に認めてもらいたかったりするわけです。
しかし、実際に多くの人から認めてもらえる人は
ほんのわずかの人です。
ほとんどの人は、自分が期待するほど
周りの人から認めてもらえないのです。
では、なぜ認めてもらえないのかというと
大きく2つの理由があります。
1つは、客観的評価より自己評価が高いこと、
もう1つは、自分が2流のまま1流の人に認めてもらおうと
していることです。
客観的評価より自己評価が高いというのは
客観的に見ると60点でも、
自分では90点と思ってしまうということです。
そして、60点なのに90点だと思い込んで行動するので
相手に認めてもらえないのです。
例えば、私は90点クラスだから
90点クラスの彼女がふさわしいと思い込んでいても
実際は60点であったりするのでなかなか付き合えないのです。
自分が2流のまま1流の人に認めてもらおうというのは、
60点のまま90点の人に認められようとすることです。
自分のレベルが低いままでも、
相手は自分を認めてもいいんじゃないかと主張するわけですが
実際はなかなか認めてもらえません。
例えば、60点クラスの仕事しかできないのに、
もっと信頼して一緒に仕事をして欲しいと主張しても
90点クラスの相手にはなかなか受け入れてもらえないわけです。
そのため「もっと認められたい!」と思った時には
まず自分のレベルを圧倒的に上げることを意識したほうがいいです。
自分を過大評価してしまうのは防ぎようがないので
90点の人に認めてもらうためには
自己評価で150点くらいになってからにすべきです。
自己評価で150点になれば
さすがに相手も認めてくれるようになります。』